株式会社土屋建設

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環境について考えようSTOP THE 温暖化
社会全体が地球環境問題に注目する中、地球温暖化対策はその大きな課題のひとつです。
土屋建設では、将来子供たちが、生き生きと安心して暮らせるような地球環境を守るため、断熱性に優れた家づくり、オール電化や太陽光発電システムの導入など、省エネ・創エネを考えた家づくりをご提案しています。


地球温暖化を防ぐには…
地球温暖化を防ぐためには、私たちの生活の中から排出される二酸化炭素(CO2)などの温室効果ガスの排出量を削減することが必要不可欠です。土屋建設では、高断熱・高気密の家づくりを行い、家庭での暖房機器の使用頻度を減らすことで、燃焼系エネルギーの使用によるCO2の排出量を減らすご提案をしています。また、ガスを使わず、クリーンエネルギーである電気を使うオール電化や、家庭への電力の供給を、電力会社だけに頼らず、太陽光によって、住宅一戸一戸が自ら発電する太陽光発電システムの導入など、省エネ・創エネを可能にすることで、CO2の排出量を減らすご提案をしています。これらの提案は、ご家庭の光熱費の大幅な節約も可能にします。

ウミガメがやってきた!
土屋建設の近くの海、大淀海岸では春から夏にかけてウミガメが産卵にやってきます。
ウミガメとは…
kameウミガメは一生の大半を海の中で過ごします。海の中での生活は調査が難しく、分かっていない部分がまだまだたくさんあります。ウミガメの成長や寿命はえさの質や量、水温などの環境で異なると推測されています。ウミガメの産卵は、砂浜に上陸して高台に穴を掘り、ピンポン玉ほどの大きさの卵を一度に100個ほど産みます。産卵後のウミガメは海へ戻ってしまいます。砂の中の卵は2ヶ月ほどでふ化し、子ガメは海へと旅立ちます。小さい子ガメのほとんどが魚や海鳥などに食べられてしまい、成長できるのはわずかだと言われています。

貴重なウミガメを守るため、大切な自然を守るため、私たちにできる環境づくりを!! 土屋建設では、仕事始めに大淀海岸の清掃を行っています!!